| 自己紹介① | うむ。自分と関わる中でいろいろと知るといい。以上だ。む、それはだめなのか。そうだな、趣味はなく、好きな言葉は公平や平等だ。堅苦しく見えるが、自分では優しいお姉さんのつもりだぞ。あと、以前は東の一帯を仕切っていて、七海や梓としのぎを削っていた。こんなところだな。 |
|---|---|
| 自己紹介② | この和泉十七夜に力を貸してほしいというのは、君か。では、その言葉が本音かどうか、心の内を読んで確かめさせてもらう。 |
| 強化完了 | うむ、いい調子だ。ふるう鞭にも勢いが出るというものだな。 |
| 強化(Lv最大) | 以前は八雲の世話をしていたが、今は世話になりっぱなしだな。 |
| エピソードLvUP | 自分の話一つにつき一回心を読ませてもらうが、それでもいいか? |
| 魔力解放① | 「おいしくな~れ。おいしくな~れ。」 これで本当に旨くなるのか?うむ…今度ご主人に木の根っこでも出してみるか… |
| 魔力解放② | なるほど。メイドの私とゲームがしたいと。ならば、腕相撲だな。ご主人も体をうごかさないと体が鈍っていかんぞ。 |
| 魔力解放③ | 写真か。それは自分にも金が入るし是非とも。ただし、町に知り合いが多いからな…済まないが、覆面をかぶらせてくれ。 |
| マギアLvUP | これでまた一つ平等かつ公平に裁く力を手に入れたということだ。 |
| 覚醒① | うむ。一皮むけたような心地だ。帰りに一つ、魔女を狩ってみるか。 |
| 覚醒② | 魔法少女になって人の上に立つことが多くなったが、助けを求められるのは悪い気はしない。魔女を狩る以外にも、自分が役に立てるのだからな。 |
| 覚醒③ | 魔法少女は、その宿命の上に平等だ。どんな土地で生まれようと、魔法少女になった瞬間から、我々は同じ荷物を背負わされる。こうして成長して喜べるのは、そんな同胞たちを守れるが故だ。 |
| ログイン① | やあ。よく来たな、ご主人。ん、挨拶はまずまずか。すまないな。来たばかりなのにメイドカフェでの接客練習に付き合ってもらって。 |
|---|---|
| ログイン② | 由比君にならって、朝の体操を作ってみたんだが、見てくれないか。いくぞ。朝の十七夜体操。まずは腕を伸ばして、鞭を振る運動から。 |
| ログイン③ | ん。すまないが昼飯には付き合えん。これでも弁当派でな。限りある食材でいろいろと試すのが楽しい。どうだ。一つ食べてみるか。 |
| ログイン④ | この時間になると客が増えてな。たまにプレゼントだと言われて洋菓子をもらうことがある。その日は家族でデザート付きの夕食だ。 |
| ログイン⑤ | 静まった夜更けになると、八雲が魔法少女になった時のことを思い出すな。まさか、同じようなことを考えているとは思わなかった。 |
| ログイン⑥ | しかし、魔女が増えたぶん魔法少女社会は平和になったな。以前はテリトリーの問題も絶えなかったが、今はボーダーレスになった。 |
| ログイン⑦ | む。何を言いたいのかはわかった。ともに魔女を狩りに行きたいのだろう。少し待ってくれ。店長に連絡を入れてくる。 |
| ログイン⑧ | 鏡の魔女との付き合いも長いが、なかなか魔女にたどり着けないな。心を読もうとしても、使い魔相手じゃ何を言っているかはわからん。 |
| タップ① | 不条理。不義理。不公平。すべては不倶戴天の敵だ。そういうことを平気でやってのける輩は、問答無用で自分が裁く。 |
| タップ② | 地元は好きか。自分は好きだ。父と母が生まれて恋に落ち、自分もまた、この地で生まれ、育まれた。荒れてはいても、大切な場所だ。 |
| タップ③ | む、やってしまったな。授業で体育があるなら、最初から運動着で来ればよかった。 |
| タップ④ | 今でも父が鉄鋼所で働いていた時の背中を思い出す。働く大人というのはかっこいいものだな。自分も、バイトを頑張ろうという励みになる。 |
| タップ⑤ | 月咲君と月夜君を比べると、不思議な気持ちになる。何故彼女たちは双子で胸だけに差がついてしまったのかと…まさに人体の神秘だな。 |
| タップ⑥ | 七海と梓とは何度も衝突したが、ほとんどは話し合いで手打ちになった。振り返ってみると、昔から反りはあっていたのかもしれないな。 |
| タップ⑦ | ちょっと自分をデレさせてくれないか。「ツンデレ」、「ヤンデレ」、「クーデレ」…話には聞くがよくわからなくてな。勉強のために頼む。 |
| タップ⑧ | 歴史というやつは邪魔だな。土地と人がどんなに変わったとしても、亡者のように足を掴んでは過去に我々を引きずり込む。虚しくてならない。 |
| タップ(未収録) | ふっ…かまってちゃんだな。あまりしつこくすると心をジックリ覗いて…根こそぎプライベートを暴露するぞ。まっ…冗談だ。 |
| クエスト開始 | 東を預かる者として、打って出る! |
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| クエスト勝利① | まずまずといったところか。 |
| クエスト勝利② | 店長から電話だ。すぐにバイトに行く。 |
| クエスト勝利③ | 生も死も、我々に平等に与えられた権利だ。 |
その姿は、竃獅子
この感情の主が持つ冷静さとは裏腹に、このドッペルは底知れぬ怒りに燃え全てを噛み砕き寸断する獅子の姿を持ち、一切の不当を許さず全ての不合理を解体する。
その性格は苛烈そのもので、特に神浜在住というだけで即解体対象となってしまうため、発現時は味方を巻き込まないよう注意が必要となる。このドッペルを使い続ければ、些細な不平等も許せなくなってゆくだろう。
主はこの力を持て余しているが、獅子に半分同感している。