| 自己紹介① | 十咎ももこですッ!16歳の高校一年、男兄弟に挟まれて育ったせいかアタシも見ての通り男勝りっていうか、がさつっていうか・・・。まぁ、スポーツが得意になったっていう特典もあったんだけどさ、あと好きなものは・・ア、アイドルとか。 |
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| 自己紹介② | 十咎ももこ、さんじょーう!なんちゃってな。アタシ、友達の魔法少女とチーム組んでてさ、よかったら君も入りなよ~! |
| 強化完了 | ますます逞しい女子に…ま、嬉しいんだけどな! |
| 強化(Lv最大) | 日頃の成果が出たってことかな、頑張ってよかったー! |
| エピソードLvUP | 今のアタシ、超強気! アタシらなら最強のチームになれるかも! |
| 魔力解放① | 今となっては…後悔してない、魔法少女になったこと。だってさ、魔法少女になってなかったら、みんなにも会えなかったんだからさ。 |
| 魔力解放② | 一人だったら遠くも昔に心を折れてたよ。みんなにそばにいてくれたから、ここまで頑張れた。なんて、ちょっと照れ臭いけどさ。 |
| 魔力解放③ | みんなのおかげでここまでこれた。だからアタシはこの力みんなのために使いたい。みんなのために、戦い続ける! |
| マギアLvUP | こんなところじゃ終わんないってね! まだまだ突っ走るよ。 |
| 覚醒① | おっしゃー! 早速力試しといきますか! |
| 覚醒② | 一人じゃないからさ、皆がいるからもっともっと強くならないとって思うんだよ。皆のことを守りたいから。 |
| 覚醒③ | 家族や友達、大切な人を守るためには、やっぱり強くならないとな! 魔法少女としての成長の糧になるなら、この腕っぷしの強さも男勝りな性格も、悪くないかなってね。 |
| ログイン① | 待ってたよ! さて、今日も一日頑張りますか!お、そういや昨日話してたのってどうなった? 続き聞かせてよ! |
|---|---|
| ログイン② | はよっす! どうした? 何か元気無くない? 話聞くくらいならいつでもできるからさ、アタシでよければ話してよ! |
| ログイン③ | もうお腹すいて死にそう…腹が減っては何にもできぬだよ。なあ、そろそろお昼食べに行こうよ。 |
| ログイン④ | さてさて、新曲の振りコピしますか! よかったら付き合ってよ! わりかし簡単な振付の曲だからさ。 |
| ログイン⑤ | ふーあ、ああ。もう高校生だってのに、この時間に眠くなっちゃうんだよなあ、はあ。けど昼間に騒ぎすぎたかなあ。ふわー。 |
| ログイン⑥ | あれ? あのDVDレナに貸してたんだっけかな。あ。なあなあ、アタシ、あのDVDレナに貸すとか何とか言ってたっけ? |
| ログイン⑦ | 準備できた? アタシはもういつでもオッケーだよ! 仕事の後にはご褒美がないとな。終わったら一緒に茶店でも行くか。 |
| ログイン⑧ | 上等上等! 受けて立とうじゃん。だってアタシには最強のチームメンバーがついてるからな。負ける気なんてさらさらないっての! |
| タップ① | このぬいぐるみ、は、あ、たまたま拾ったっていうか、こんな可愛いぬいぐるみ、似合わないよ。 |
| タップ② | 年上を敬う気持ちは大事だよ。みーんな、人生の先輩なんだからさ。 |
| タップ③ | アイドルはやっぱ現場だろ! 一度だって同じライブはないんだよ。あの空気、味わっちゃたらやめらんないんだよなあ。 |
| タップ④ | うわあ! 何だよ! 急にやめろって! びっくりすんじゃん。 |
| タップ⑤ | まあ、レナって最初は怖いかもしんないけどさ、でも根はいい子だから。アタシは結構好きなんだよな。レナの意地っ張りなとこ。 |
| タップ⑥ | 超強気なレナにお人好しすぎるかえで。いーじゃんいーじゃん! デコボコに見えて、意外とまとまってんだよ。 |
| タップ⑦ | やちよってすごいよなあ。だって、プロのモデルだよ?いつもは普通に喋ってるけどさ、雑誌とかに載ってるの見るとうおお!ってなるよ。 |
| タップ⑧ | 告白する勇気を願ったのに、好きな人にはもう恋人がいた…どう?この空回りっぷり。だからバッドタイミングのももこなんだよ。 |
| タップ(未収録) | はいはいはいはい、わかったから。ちょっと落ち着きなって。そんなに焦ってどうしたよ~ |
| クエスト開始 | リラックスリラックス。 |
|---|---|
| クエスト勝利① | スッキリさっぱりだなっ! |
| クエスト勝利② | やっぱチームワークだろ! |
| クエスト勝利③ | これからもフォローよろしくな! |
その姿は、ネイル
この感情の主は、その力が行き着く果てに、そこまで興味はない様子。
このドッペルは、自らの巨大な指や周囲を飛び回る無数の指を操って攻撃する。
その武器となる爪の全てには、丁寧なネイルが施されてあり、ドッペルはネイルの具合を過剰なぐらい気にしている。
褒めてあげると張り切るが、貶めると異常に落ち込んでしまい、自分を戒めて落ち込んでしまう。
そうなると面倒なので、呼び出したら早く攻撃して貰ったほうが良い。