| 自己紹介① | 私の家竜城家は江戸の昔より代々続く武士の家柄であり、竜真流という剣の流派の宗家でもあります。竜真流は剣術だけではなく槍や小太刀なども教える総合的な流派で私は薙刀術を学んでいまして、免許皆伝を目指し日々精進しております。 |
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| 自己紹介② | やあやあ!遠からん者は音に聞け。近くば寄って目にも見よ。竜真流薙刀術師範代、竜城明日香、ここに参上!です! |
| 強化完了 | 奥義授かるには修練あるのみ。千里の道も一歩から、ですね。 |
| 強化(Lv最大) | 大分動けるようになったと自分では思ってます。 |
| エピソードLvUP | うん、またひとつ竜真流の技を会得しました。 |
| 魔力解放① | 竜真流には、ご先祖様より伝わるいくつかの構えがあります。 一の型は複竜。敵に刃を突出し、低く構え、足に力を溜・め・ま・す! |
| 魔力解放② | 二の型破竜は目の前に刃を突き付けながら、常に重圧をかけて、敵の気力を削ぐ構えです。 こうぐいーっというかんじです。 |
| 魔力解放③ | 三の型は昇竜。切っ先を敵に向けながら、上段に構えます。そこから円を描くように下から斬れば、昇竜円月斬りです。 |
| マギアLvUP | やりました。目の前の壁を一刀両断。私、もっと強くなります。 |
| 覚醒① | 慌てない慌てない。心を落ち着けて。ふぅー見えた。 |
| 覚醒② | 精神修行も欠かせません。それには禅です。足を組んで座り、深呼吸。ゆっくり、ゆっ、く…り…はっ!いえ!寝てません! |
| 覚醒③ | 感覚を研ぎ澄ますために、私、現在断食中です。今、非常に頭がすっきりしてます。食べ物のことなんて焼き肉、これっぽっちも寿司、なーんにも天ぷら考えてラーメンませんからハンバーグ…! |
| ログイン① | また会えましたね。男子三日会わざれば刮目して見よと言いますが、魔法少女の場合はどうなんでしょう。 |
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| ログイン② | 朝稽古が終わってから道場の雑巾がけをするのですが、これをやり終えた後が清々しいんです。朝一番の綺麗な道場、感服です。 |
| ログイン③ | これは我が一族が戦場で食べていたという竜城餅。携帯用に固くした餅を適当な草で巻いて食べるというお手軽なご飯です。 |
| ログイン④ | 今日はまっすぐ帰って勉強に稽古が。え?美味しいクリームぜんざいがある店?とりあえず場所だけは確認しましょうか。 |
| ログイン⑤ | 稽古で汗を流してからゆっくりお風呂に入って早く寝る。これが実に気持ちが良いのです。毎日欠かせませんね。 |
| ログイン⑥ | 光陰矢のごとし時間はあっという間に過ぎて今が過去になってしまいます。なので、清く正しく堂々とした人生を歩みましょう。 |
| ログイン⑦ | なんということでしょうか。まさかこんなことになるとは。このままではいけません。なんとしてもなんとしてもなんとかしないと。 |
| ログイン⑧ | 私と立ち合うというのですね。では、それなりにお覚悟を。私は一切手を抜きませんからね。さあさあさあ、勝負勝負。 |
| タップ① | 額縁が斜めになっていたり、机が乱れて並んでいたりするのがどうにも我慢できないのです。私はもう、すぐ直します。 |
| タップ② | 竜真流の薙刀術は実践を想定して磨き上げられてきました。剣や槍といった他の獲物に遅れを取るようなものではありません。 |
| タップ③ | 武道の基本は礼です。礼に始まり礼に終わります。普段からも礼を心がけましょう。では、正面に礼、先生に礼、お互いに礼。 |
| タップ④ | 武道を習うことをおすすめします。精神面などで大きく成長すること受け合いです。ところで我が道場では門下生を募集中です。 |
| タップ⑤ | ご先祖様は、水名城で剣術指南役を務めておりまして、厳しい稽古で有名でした。が、その稽古が原因でクビにもなったそうで。 |
| タップ⑥ | 深月さんは、本当に気分屋ですね。そしてだらしがない。いつか私が徹底的に礼儀作法や身だしなみを伝授したいと思います。 |
| タップ⑦ | 私のいとこはよき警察官であると同時に、よき道場の先輩でもあります。剣の腕前は我が流派でも随一。またご指導賜りたいものです。 |
| タップ⑧ | 常盤さん…あの方も伝統ある家の生まれであり、おしとやかで美しいお人。ですが、どこか妙な凄味というか、迫力があるのです。 |
| タップ(未収録) | これですか?うふふ。お洋服です!神浜でも有名な、ぶてぃっく、で買いました。どうです?こういうの、ナウいと言うんですよね。 |
| クエスト開始 | いざ、尋常に。 |
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| クエスト勝利① | 勝利、いただきました! |
| クエスト勝利② | これが竜真流です! |
| クエスト勝利③ | 勝って兜の緒を締めよ…です! |
その姿は、陣太鼓
この感情の主はこのドッペルの力は自らを高めるためのものだと気合い十分。
太鼓の音を響かせて自らを鼓舞すると、号令を放って仲間を勇猛果敢な戦士にする。
ところが、主の粗忽さはドッペルも受け継いでおり、
一度発揮されると、仲間たちは自分の意志とは関係なく大失態を演じてしまう。
そんな理不尽さから仲間内の評判は散々。
粗相の後は自害しようとするところも似ているので、厄介なドッペルである。