ボイス

育成

自己紹介① はーい、みんなの味方、調整屋さんこと、八雲みたまよぉ。これでもわたしは17才。ピチピチの女子高生で、今でもブイブイ言わせてる、ヤングガールなのよぉ。普段はいろんなアイテムを使って、魔力を強化したり、お手製のアイテムを売ったりしてるから、ぜひごひいきに。
自己紹介② あら~、い~けないんだぁ。調整屋さんは、みんなの調整屋さんなんだからぁ。独り占めは禁止よぉ。うふっ。これからもよろしくね。
強化完了 はあっ、強化するって、ちょっとクセになりそうでしょ?
強化(Lv最大) こんな調整屋さん、他の誰にも見せないんだからねぇ?
エピソードLvUP 知りたくても、ダメなものはあるのよぉ?でも、今回は特別ね。
魔力解放① 調整屋はね、新西区の路地裏にあるビルの中にひっそりとあるのよ。口コミだけで、もう大繁じょ…うっふふ♪なんでもな~いわ♪
魔力解放② 神浜は魔女も魔法少女も多いから、魔力が飽和して、いろんな結晶が出来るの。それを持ってきてくれたら、有効活用してあげるわ。
魔力解放③ 他人の魔力に触れる理屈?う~ん…磁石みたいな理屈かしらぁ。みんながNの魔力ならわたしはSの魔力、だから触れちゃうの。
マギアLvUP これってぇ、もっとみんなをいじってもいいってことかしら?うふふっ。
覚醒① なんだか、目が覚めたような気持ち。これから、もっと頑張れそうね。
覚醒② 戦えないわたしが強くなっても気休めだけど、ももこたちがいないときでも、調整屋を、守れるようになりたいのよ。
覚醒③ 戦う力がないわたしにとって、こうして商売をするのは生き残るためのすべなの。決してみんなからグリーフシードを搾り取ろうなんて思っていないんだから…って、いい商売思いついちゃった~。

ホーム

ログイン① いらっしゃ~い。も~、調整屋さんを待たせるなんて、いい度胸してるわねぇ。今日はとことん付き合ってもらっちゃうぞ。
ログイン② 一日を元気に過ごすために、朝食くらいは手作りがいいんだけど、はぁ、やちよさん、いろはちゃんかももこ、くれないかしら。
ログイン③ お昼は学生モードよ。えへっ。たとえ出席率は低くても、お勉強はいつもトップクラス。恨まれても、仕方ないかもしれないわねぇ。
ログイン④ この時間になると、いろんな魔法少女が来るから、大忙しなのよぉ。あぁ、そこの棚のアイテムは、勝手に触っちゃダメなんだからぁ。
ログイン⑤ はぁっあ~、はぁ。今日は眠くなるのが早いわねぇ。もう調整屋はおーしまい。こういうとき不定期営業は楽でいいわぁ。
ログイン⑥ 夕方以降に忙しくなるのはいいんだけど、お客様がいなくなると、急にさびしくなっちゃうのよねぇ。ちょっとだけ、相手してくれる?
ログイン⑦ 今日もグリーフシードをゲットのために、みんな、魔女退治頑張ってね。フェリシアちゃんあたりを連れていくと、パパッと済むわよ、きっと。
ログイン⑧ そ。果てなしのミラーズもみんなに解明してもらわないと。いろんな品を用意して待ってるから、みんな、無事に帰ってきてね。
タップ① 少しずつだけど、学校には顔を出すようにしてるの。調整屋と両立しなくちゃいけないから、進級するのはギリギリなんだけどね。
タップ② さあ、どこの何を調整してほしいのかしらぁ?十秒以内に言わないと、調整屋さんが勝手にいじっちゃうわよ~?
タップ③ はい、ざーんねん。商品を勝手に取るなんて、いけない人ね。あ、そうだ。罰にならないけど、わたしのお料理に付き合ってくれない?
タップ④ わたしね、おこたが大好きなのよ。一度入ったらもう、出られなくなって。トイレとお風呂以外はずーっと、ぬくぬくモードなのぉ。
タップ⑤ わたしが中立っていう立場で誰にでも調整をするからこそ、ここは戦闘禁止の安全地帯でいられるの。ふふっ、いい避難場所でしょ?
タップ⑥ 悪いと思ってるわよ、いつもももこに使い魔や魔女を倒してもらってるのはね。でも、ももこって優しいから、つい甘えちゃうのよね。
タップ⑦ 十七夜は本当に神出鬼没だから困っちゃうわ。でも、わたしの過去を知っていて、昔話ができるのは彼女だけだから、怒れないのよ。
タップ⑧ そんなにグリーフシードを集めてどうしてるのかって?うーん、こういうお仕事だし、自分の浄化に使ってるとしか、言えないわねぇ。
タップ(未収録) もう。えい、えい、えーいっ!しつこい子には、魔力が落ちるツボ、突いちゃうんだから。えへっ、もちろんウソだけど。

クエスト

クエスト開始 あまり自分の手は汚したくないんだけど。
クエスト勝利① あら、わたしでもやれるものねぇ♪
クエスト勝利② もう緊張しちゃってドキドキしちゃう…
クエスト勝利③ 調整屋さん褒められたいなぁ♪

ホーム衣装

水着

ログイン① んもう、急に誘ってくるから、びっくりするじゃない。そんなに水着の調整屋さんに会いたかったの?それなら、最初から言ってくれたらいいのに♪
ログイン② 海の朝食、何でも新鮮で、おいしいわよねえ。特に、宿のご飯だったら、なんにでも舌鼓を打っちゃう自信があるわ♪
ログイン③ 調整屋さん主催、お昼のかき氷大会~!制限時間以内に、一番多く食べた人が優勝!中には、激辛イチゴ味があるから、注意してねぇ?
ログイン④ なんだかこのシチュエーション、青春ドラマみたいじゃない?夕日をバックに、悲しげな笑顔を向けてね、都会に、恋人を送り出すの。
ログイン⑤ たーまや~♪かーぎや~♪うっふふ。これってね、本当にあった花火屋さんの名前だったんですって。この間、ネットで調べて、初めて知ったの。
ログイン⑥ すぅ…。すぅ…。あ、あら…ごめんなさい。パラソルの下で、本を読んでると、ついつい、気持ちよくなっちゃって。ふわぁ…。
ログイン⑦ わたしのバカンスを邪魔する悪い魔女…。ここはひとつ、お仕置きが必要なようね。いいわ。待ってなさい。今、倒してあげる。他の魔法少女が!
ログイン⑧ さて問題。果てなしのミラーズに、水着姿で出てくる子は、誰でしょうか?ダララララ…ダン♪正解は…自分の目で確かめましょう♪うふふ♪
タップ① 蚊がうるさくて、寝苦しい夜はこれ!殺虫ラケット~♪本当に便利なのよ?こうやって振るだけで…ほら♪蚊が落ちてくるんだから♪
タップ② 海のスナップショットは、浜辺のイーグルアイこと、八雲みたまに、お任せよぉ♪油断してたら、恥ずかしい姿をこっそり撮られちゃうわよ♪
タップ③ 泳げないなら、調整屋さんが少し、いじってあげるわよ。海仕様に変わって、簡単に泳げるようになるから。嘘だと思うなら、試してみる?
タップ④ パエリア、味噌汁、カレー…。うーん…。これだけ海の幸が揃ってるんだから、いろいろ挑戦したいわよねぇ。あ!全部1つにまとめればいいのね!
タップ⑤ 明日は遊ばずに、補習に行かないと。平日休んでる分はね、夏休みのうちに取り返しておきたいの。人も少ないし、いい考えだと思わない?
タップ⑥ やぁねぇ。プールの授業なんて、いつも見学に決まってるじゃない。だって、いい記憶なんて全くないんだもの。
タップ⑦ あれっ?苦しい?そんな、待って…?!この水着、まだ…!ふっ!んーっ!っ!…ふぅ、ちゃんと入った…。もう、胸元が苦しいから、びっくりしちゃった。
タップ⑧ ほら!実はね、背中の方が、セクシーなショットが撮れるのよ~って、ダメね。こんなこと言ってたら、またももこに怒られちゃうわ。
タップ(未収録) ふっふっふ~♪わたしに背中を見せたのが運の尽きね。サンオイルをこれでもかっていうぐらい塗ってあげる♪そりゃー!

ドッペル

メメントモリのドッペル

その姿は、花弁

この感情の主は、自分の環境を恨み、すべてを滅ぼそうとする。

このドッペルは万物に等しく訪れる死を忘れず、舞い散る花弁ですべてを覆い隠し、

白い手袋で少女たちを優雅にエスコートする。

主と同様に直接的な攻撃方法は持たないが、万物の最期と共にあるその力はあまりに恐ろしく、

花弁で覆い隠したすべての魔力は朽ち果て、後には何も残らない。

このドッペルを求めれば求めるほど、主の左腕はやがて完全に一体化するだろう。