| 自己紹介① | 梓みふゆと申します。以前はやっちゃんと同じチームだったのですが、今は一身上の都合で一人暮らしをしながら、他の方のお世話になっています。よく面倒見のいいお姉さんと思われるのですが、実際は家事全般がダメなんです。これでもワタシ、甘える方ですから。 |
|---|---|
| 自己紹介② | ワタシ、もう魔力も落ちてきたような魔法少女ですよ…?それでもいいのなら、よろしくお願いします。はい。ワタシ、梓みふゆと申します。 |
| 強化完了 | あら? 以前と同じぐらい力が戻ってきたような気がします。 |
| 強化(Lv最大) | こうして、日々衰えないように努めるのは大切ですよね。 |
| エピソードLvUP | そこまで頑張られると、黙っているのは申し訳ないですね… |
| 魔力解放① | 実はワタシ、一人暮らしをしながら薬学部を目指しているんです。これが奨学金を受ける条件だったんですけど…変わってますよね。 |
| 魔力解放② | ワタシが受けている奨学金、実は、マギウスの一人が作ってくれたプログラムなんです。ただ、薬学部は本気で目指さないといけないですけど。 |
| 魔力解放③ | マギウスが、ワタシを実家から切り離してまで必要としたのは、ワタシが7年も魔法少女をしていて、言葉に説得力を持っているからなんですよ。 |
| マギアLvUP | これでまた、一層深いかりそめの幸せを味わうことができます。 |
| 覚醒① | 悲観せず、もう少し自分の力を信じてあげてもよさそうですね。 |
| 覚醒② | 力が落ちたとはいっても、黒羽根のみなさんよりまだまだ力はあります。だから、ワタシは彼女たちを守らないといけません。 |
| 覚醒③ | ワタシは屈しません。自分が背負った罪に押しつぶされるわけにはいかないんです。決めたから。自分もやっちゃんも羽根も、巻き込んだ以上は必ず救う。その覚悟はできているんです。 |
| ログイン① | どうしたんですか? あんまりワタシのところには通わないほうがいいと思いますけど…仕方ないですね。お茶だけなら付き合いますよ。 |
|---|---|
| ログイン② | まーだ起きてませんよ~ さ、誰がワタシの事を起こしてくれるんですか? このまま二度寝しちゃいますよ…? |
| ログイン③ | ランチの後は、ちょっとだけ体を動かすのが日課なんです。意外とワタシ、これでもスポーツをするんですよ。下手の横好きですけどね。 |
| ログイン④ | これで、マギウスに出された課題は全部終わりましたね。後はコンビニで夕飯を買って、黒羽根たちの様子でも見に行きましょうか。 |
| ログイン⑤ | 日本の部屋は明るすぎるから、寝る前は間接照明くらいがいいんですって。ワタシもね、本を読みながら眠気が来るのを待つんです。 |
| ログイン⑥ | 年長者たるもの、時間があるときはしっかり組織内を見ておきたいですね。この間も、マギウスに不満を持つ白羽根がいましたし… |
| ログイン⑦ | グリーフシードを集めるのは、普通の魔法少女であれ、解放を目指す魔法少女であれ、変わりませんよ? ここは一緒に狩りに行きましょう。 |
| ログイン⑧ | コピーされたものとはいえ、誰か知っている人と戦うというのは、ためらってしまいます。この魔女もずっと変わりませんね… |
| タップ① | 新しい服を買うと、休日が待ち遠しくなって、早くお出かけしたくなりますよね。あ、でもできれば屋内で…汚れるのは嫌ですから… |
| タップ② | カフェでのんびりと本を読むのが好きなんです。ワタシ、今は井原西鶴の好色五人女を読んでるんです。古い純愛も読みたいなあって。 |
| タップ③ | ワタシ、実家は水名の呉服屋なんですけど、ものすごく厳しかったんです。だから、月夜さんには、ちょっとシンパシーを感じるんですよね。 |
| タップ④ | 一人暮らしをすると、やっちゃんってすごいと思います。あんな広いおうちを毎日掃除して…ワタシなら、30分と持たないと思います。 |
| タップ⑤ | ワタシ、みかづき荘ではみんなを甘やかす役だったんですけど、やっちゃんからはよく「怒る身からするといい立場ね」って言われてました。 |
| タップ⑥ | 少し、やっちゃんのおばあちゃんを思い出してました。人の心を優しくなでてくれるような方で、かなえさんも懐いていました。 |
| タップ⑦ | 過去を振り返ってみてわかったんですけど、ワタシに好きな人ができたのはメルさんの占いがきっかけかもしれません。 |
| タップ⑧ | 解放を成すことができれば、ワタシはたくさん救える。ワタシと、やっちゃんと、黒羽根の心を。そして、ワタシは一人の女性として幸せに… |
| タップ(未収録) | えっ、あっ見ないでください! ほら、あっち向かないと怒りますよ? これでも、スタイル維持には人並み以上に気を使ってるんです。 |
| クエスト開始 | 年長者として、ワタシが前に出ましょう。 |
|---|---|
| クエスト勝利① | みなさんが無事で良かったです |
| クエスト勝利② | 昔なら、もう少し頑張れたんですが |
| クエスト勝利③ | この勝利が自分の幻覚でないことを祈ります |
| ログイン① | こっちでーす!早く早くー!何度来ても、いくつになっても、浮かれてしまいますね~!さあ、楽しみますよ、海! |
|---|---|
| ログイン② | ん…?海岸で朝のお散歩ですか…?それは…素敵なお誘いですが…。ごめんなさい、昨日はしゃぎすぎて…眠くて…。はぁ…。 |
| ログイン③ | ん?お昼ご飯の時間、ですか?波の音が心地よくて耳を傾けていたら、いつの間にかこんなに時間が経っていたのですね。 |
| ログイン④ | お夕飯は流しそうめんだそうですよ!夏らしくて良いですよね~!ん?もちろん、ワタシは食べる係です! |
| ログイン⑤ | 花火大会の後って、なんだか、寂しい気持ちになりませんか?綺麗だからこそ、散っていく様がなんだかもの悲しくて。来年も見られると良いな。 |
| ログイン⑥ | 暑いですね~…。こうも暑いと、なーんにもやる気が出なくて。お日様が傾いて涼しくなるまで、木陰でお昼寝でもしましょうか。 |
| ログイン⑦ | せっかくの楽しい時間ですが、一時中断ですね。魔女が出たようです。早急に片付けて、戻ってきましょう。 |
| ログイン⑧ | ワタシのコピーも水着姿に…。客観的にはこう見えてるんですね…。う~…!早々に倒してしまいましょう!恥ずかしいので! |
| タップ① | こう見えても、それなりに泳げるんですよ。ただ、泳ぐよりも浜辺で日光浴をする方が、のんびりできて好きなんです。 |
| タップ② | あ!そのかき氷、なんの味ですか?よろしければ、一口交換しましょう!色々な味を食べてみたいんです!ふふっ。 |
| タップ③ | どこまでも広がる海を見ていると、自由になれた気がします。何でもできるような、何にでもなれるような。…そんなわけないのに。 |
| タップ④ | 怖い話、ですか?うーん…。あ、一日ひとつずつ食べようと思っていたおまんじゅうを、気が付いたら食べきってしまっていた…。あはは、そうじゃないですよね。 |
| タップ⑤ | 灯花とねむは、初めての海だそうです!ずっと入院してましたからね。天気の良い日に来られてよかった。きっと、大切な思い出になります。 |
| タップ⑥ | 月夜さんと月咲さんに砂をかけてもらったんです!前からやってみたくて。砂の中は温かいですね~。心地よくて…ねむく…。すぅ…はぁ…。 |
| タップ⑦ | 泳ぐのが苦手なら、無理をしなくても良いと思いますよ。さあ、こっちに来て、一緒にのんびり過ごしましょう。 |
| タップ⑧ | この水着、素敵ですよね!やっちゃんが雑誌で着ていたのを見て、これに決めたんです。ちょっと恥ずかしいので、やっちゃんには内緒ですよ。 |
| タップ(未収録) | ぷかぷか~。ふわふわ~。ぷっかぷか~♪やっぱりこうして浮き輪に乗って、波に身を任せるのが一番ですね~。 |
| ログイン① | …驚きました?こういう服は着慣れませんが、たまには良いですね。似合っていると良いのですが…どうでしょうか…? |
|---|---|
| ログイン② | 冬の寒い朝に、霜の降りた土を踏んでお散歩をすると、季節の訪れを感じます。さくっ、ざくって…。これも1つの風情ですよね。 |
| ログイン③ | 雪が降りそうな天気ですね。もう雪遊びにはしゃぐような年でもありませんが、今でも、雪が降ると少しワクワクしてしまいます。 |
| ログイン④ | 昔、やっちゃんのおばあちゃんが、お夕飯でおでんをごちそうしてくれたんです。食卓を囲んでいると、心まで温まる気がしました。 |
| ログイン⑤ | ほら、見てください。星があんなに。冬の空は空気が澄んでいますからねぇ~。流れ星が見えたら、何をお願いしましょうか。 |
| ログイン⑥ | おこたで眠るのはとても気持ちが良いですが、風邪を引いてしまいますからね。お布団で寝ないとダメですよ。 |
| ログイン⑦ | 寒くて動きたくはありませんが、魔女退治は話が別ですね。終わったら、おこたでミカンを食べましょう。 |
| ログイン⑧ | 果てなしのミラーズって、なんだか全体的に氷みたいで、冬は少し寒そうですね。そんなことはないって分かっているんですけど。 |
| タップ① | 和服を着る機会はありましたが、こうしてドレスを着たことはあまりなかったんです。和服でもドレスでも、やはり素敵な服は、心が躍りますね。 |
| タップ② | クリスマスツリーについている飴の飾り。あれ、ミント味が主流らしいんです。やっちゃん家で始めて舐めた時は驚きました。 |
| タップ③ | うちではこういった海外の行事はあまりしなかったので、初めてのクリスマスパーティーはやっちゃん家だったんです! |
| タップ④ | 来年も、再来年も、みんなでクリスマスをお祝いしたいです。そのためにも、いろいろ頑張らないといけませんね。 |
| タップ⑤ | 昔、プレゼントが参考書だった時は、「クリスマスなんて…」と思ったものです。今では、あれも愛情と分かるのですが、当時はかなりショックでした。 |
| タップ⑥ | 最近お肌が乾燥して…。っ、年とか言わないでください!冬はみんな乾燥するものですよ!…そう、ですよね…? |
| タップ⑦ | はぁ~…!…はっ、いつからいたんですか?!ワタシがストーブの前で丸くなっていたのは…その…。みんなには、内緒ですよ…? |
| タップ⑧ | 寒い日はこう、ぎゅって、手を取り合って暖め合うと良いんですよ。ほら、暖かくなりましたか? |
| タップ(未収録) | わ!もう~…。冷たい手でいきなりほっぺを触るのは反則ですよ?反撃です!それっ! |
その姿は、鳥捕り
この感情の主は現実を生きるため、この一体型ドッペルも含めたあらゆるちからを利用する。
地面に落ちた自らの影から「白糖雁」と呼ばれる無数の鳥型手下を呼び出し相手を攻撃する。
白糖雁はぶつかるだけで対象に甘味を認識させ、一度その味を知ってしまった者は中毒症状を引き起こす。