| 自己紹介① | 魔法少女になってから、私はずっと神浜で戦ってきたわ。楽しいこともあったけど、思い出すのは辛いことや悲しいことばかり。そういう記憶の方が残るものね。でも、生きていくことは諦めない。諦めたら自分の歩いてきた道を否定することになるから。 |
|---|---|
| 自己紹介② | 私は七海やちよ。まずはよろしく。この神浜で生き抜いて行くことはあまり簡単な事じゃないからね。覚悟はいい? |
| 強化完了 | 大事なのは、確実に一歩を踏みしめていくこと。 |
| 強化(Lv最大) | 小さなことの積み重ねが、大きな結果に繋がるってことね。 |
| エピソードLvUP | 生き抜いていくには、そのための力も必要になるわ。 |
| 魔力解放① | この歳でも、鍛錬によっては魔力の伸び代はありそうね。ただ、私がどこまでやれるかだけど…いや、どこまでもやりましょう。 |
| 魔力解放② | うん、感じる。かなり大きな魔力が練れるようになっている。きっとまだまだ高めていける。突き詰めていきましょう。 |
| 魔力解放③ | まさかここまでやれるなんて、自分でも驚いてる。想像していたよりも、まだ自分の可能性はあったということね。 |
| マギアLvUP | 分かるわ。私はここからまだ先に行ける。 |
| 覚醒① | 調子は上向いていると思う。悪くない感じね。 |
| 覚醒② | 魔法少女として歳を重ねた今の私にとって、経験こそが最大の魔法かもね。あとはもっとその経験を巧みに応用して戦わないと。 |
| 覚醒③ | 考える前に体が自然に動いている。私が頭に刻んできた記憶がさらに血肉になって身体に溶け込んでいるって感じ。この感覚、なんだか不思議だけど、それ以外には考えられないわ。 |
| ログイン① | 調子はどうかしら?いつも他人だけじゃなく自分を気遣うことも忘れないでね。あなたの代わりなんてどこにも居ないんだから。 |
|---|---|
| ログイン② | また朝が来たわね。でも、それって当たり前のことじゃないのよね。今日も生きているから、朝が来たっていうことだから。 |
| ログイン③ | 私が通う大学の食堂、味もいいし値段も安いし、中々レベルが高いのよ。ん、今日はお弁当やめて行ってこようかな。 |
| ログイン④ | 私の家が下宿をしていた頃は、この時間賑やかだったわね。私も当時住んでいた人達と同じくらいになったのか。なんか不思議ね。 |
| ログイン⑤ | 夜空に浮かぶ星を見ていると、なんだかすごく落ち着くというか。自然と心が静かになって、スッキリした気持ちになれるの。 |
| ログイン⑥ | 未来は決まってない。これから創られるものでしょ?だから今を頑張って生きていくしかない。特に、私達のような存在はね。 |
| ログイン⑦ | 魔法少女はそれぞれが一人ぼっち。だけどその一人が別の一人と交錯して、やがて輪が生まれることがある。この神浜では特にね。 |
| ログイン⑧ | 本音を言えば戦いなんて無い方がいいわ。でも、いくらそう望んでもどこかで戦いが待っている。だったら、進むしかない。 |
| タップ① | 敵と戦う時は、落ち着いて相手の力を見極めるのが大事よ。勝てないと思ったら逃げなさい。それは、恥ずかしいことじゃないわ。 |
| タップ② | 魔法少女になった理由はそれぞれだけど、待っている状況はあまり大差ないわ。だから、ある意味私達は運命共同体なのよ。 |
| タップ③ | 人混みはあまり得意じゃない方だけど、参京の水徳商店街は好きな場所ね。行くとついつい色んなものを買いすぎちゃうけど。 |
| タップ④ | 普段から魔力の消費には気を配った方がいいわね。私達にとって、魔力は文字通りの生命線だから。無理は禁物よ。 |
| タップ⑤ | 契約を交わしたのは12歳の頃。それからずっと戦ってきた。長かったのか短かったのか…たくさんの出来事があったのは確かね。 |
| タップ⑥ | 私の住んでいる家、随分古くなっちゃったけど、それだから感じる良さもあるの。他の家に住むとか想像つかないな。 |
| タップ⑦ | なにか行動するには大概理由があるけど、そう考えると世の中理由だらけね。それがぶつかった時が大変なんだけど。 |
| タップ⑧ | 今まで多くの敵に会ったわ。仕掛けてくることも様々。それを臨機応変に対応できるかどうかも、戦い抜く上で重要よ。 |
| タップ(未収録) | あ、食べてみる?このどら焼き。近所のお店で売っているんだけど、とてもおいしいの。よかったら半分こしましょう。 |
| クエスト開始 | 戦いは、魔法少女の宿命ね。 |
|---|---|
| クエスト勝利① | また生き延びたのね… |
| クエスト勝利② | 結果は…良しね |
| クエスト勝利③ | 倒れない…ここでは! |
| ログイン① | あけましておめでとう。今年もよろしくお願いします。こうしてあなたと平穏な新年を迎えられたことに感謝しないとね。 |
|---|---|
| ログイン② | おはよう。昨日はよく眠れた?私はお正月もいつも通りの時間に起きているわ。規則正しい生活は美容と健康の基本だから。 |
| ログイン③ | お昼を作ってあるんだけど、あなたも食べる?私の趣味で、甘いお汁粉をメインにしてしまったけれど。 |
| ログイン④ | お正月くらい、お料理の準備から解放されるのも悪くないわね。たまには街に出て、外でディナーなんてどうかしら。 |
| ログイン⑤ | 眠る前のこの時間は勉強に当てているわ。冬休みが明けたらすぐ試験があるし、大学の課題のレポートも書かないといけないから。 |
| ログイン⑥ | 魔法少女にお正月休みはないけれど、心配ばかりしても気が滅入るだけ。何か起きるまではせっかくの新年を楽しみましょう。 |
| ログイン⑦ | そろそろ街をパトロールする時間よ。みんながお正月休みでも、魔女やウワサはこっちの都合に合わせて休んでくれないんだから。 |
| ログイン⑧ | ミラーズにも顔を出さないとね。お正月だからってご無沙汰してると、みたまにネチネチからかわれる…いえ、みたまが悲しむから。 |
| タップ① | モデルだから和服も着慣れてるってことはないのよ。撮影はお正月、夏の浴衣、それに卒業シーズン…ごめんなさい、結構着てるかも… |
| タップ② | おもちにはきな粉をまぶして食べるのが好きよ。え、お醤油…?ごめんなさい、この点について議論するつもりはないわ。 |
| タップ③ | おみくじってあまり好きじゃないの。なぜかよく引くのよ、凶とか大凶とか。大凶なんて、一生に一度も引かないと聞くけれど。 |
| タップ④ | お正月はいつもより街の空気が澄んでいる気がするわ。家族で里帰りしたり、静かに過ごす人が増えるせいかしら。 |
| タップ⑤ | 祖母がいなくなって、お年玉をもらうこともなくなってしまったわ。…待って。お年玉をあげる歳になったわけじゃないわよ。 |
| タップ⑥ | 羽根つきは得意よ?ももこに、ガチすぎて大人気ないと言われたこともあるけど。たとえ小学生が相手でも、手を抜くつもりはないわ。 |
| タップ⑦ | 振袖を着ると、なぜか無性に抹茶アイスが食べたくなるの。真冬でも、雪が降ってても関係ない。むしろ冬だからいいのよ。 |
| タップ⑧ | 昔はお正月になると、下宿の学生さんと百人一首でよく遊んだものよ。いえ、本格的な遊びじゃなくて、坊主めくりよ。 |
| タップ(未収録) | どうしたの?こたつで丸まっているのにも飽きたと言うの?じゃあ、外で雪だるまでも作りましょうか。 |
| ログイン① | 海に行く準備は万端のようね。楽しむときは楽しむ。大切なことよ。え、私?もちろん今日を楽しみにしていたわ。 |
|---|---|
| ログイン② | おはよう。夏休みだからって寝坊せずにちゃんと起きてきたのね。当たり前といえば当たり前なんだけど、偉いと思うわ。 |
| ログイン③ | 暑いからって冷たいものばかり食べていてはダメよ。と言うことで、お昼はカレーを用意してみたの。夏野菜もたっぷり入っているわ。 |
| ログイン④ | さあ、日が暮れたら浜辺でキャンプファイヤーをやるわよ。完全に日が落ちる前に準備をしないとね。協力して完成させましょう。 |
| ログイン⑤ | 花火を打ち上げる音が聞こえるわね。どこかで花火大会でもやっているのかしら。近くだったら見えるかもしれないけど、行ってみる? |
| ログイン⑥ | どう?楽しんでる?夏の海ってやりたいことがたくさんあって、いくら時間があっても足りないくらいよね。 |
| ログイン⑦ | 残念ながら、遊んでばかりもいられないみたいね。早々に魔女を退治して、海に戻りましょう。 |
| ログイン⑧ | 鏡の結界は夏でもひんやりしているわよね。…いえ、涼みに来たわけじゃないのよ。調査を進めましょう。 |
| タップ① | 飛び込みができるところがあるみたいなの。プールではやったことがあるけど、海では初めてよ。一緒にどう? |
| タップ② | 棒倒し?いいわよ。私、こういう集中力が試されるゲームって得意なの。負けな…って、随分大きな山を用意したのね… |
| タップ③ | よく冷えたラムネを飲みながら、ビーチパラソルの下で一休みっていうのも風情があるわね。ラムネ、あなたの分もあるわよ。 |
| タップ④ | 泳ぎ疲れたら、漂流物を拾ってみるのはどうかしら?貝殻とか、シーグラスとか、二つとないものがたくさんあるわよ。 |
| タップ⑤ | ま、待ちなさい、フェリシア!いくらかけ放題だからって全部のシロップをかけたら…あーもう、すごい色のかき氷になったじゃない… |
| タップ⑥ | 覚悟なさい、鶴乃!仕掛けてきたのはそっち!恨むなら己を恨むことね!バンッ!…って音はしないか。水鉄砲だものね。 |
| タップ⑦ | 穴場の海水浴場を見つけられてよかったわ。人が多いと二葉さんがもみくちゃにされちゃうから。せっかくだし、みんなで楽しみたいものね。 |
| タップ⑧ | おかしい…ありえないわ…。人間、普通は海では浮くものなのよ。なのに、どうして何度やっても、いろはは沈んでいくの… |
| タップ(未収録) | 浜辺でグラビア撮影…?そういうのはちょっと…。やったこともないし、今後もやる予定はないわ。私向きじゃないもの… |
| ログイン① | いらっしゃい。その…今日は、少しゆっくりさせてもらおうと思ってるの。だから、あなたも気にせずゆっくりしていってね。 |
|---|---|
| ログイン② | なんだか寝覚めがスッキリしないわ…。変な夢を見たせいかしら。フェリシアの牛が巨大化して、私が牛のために牧場を開く夢だったわ。 |
| ログイン③ | ふわぁ…。ごめんなさい。パジャマのままでいるせいか、眠くなってきちゃったわ。昼食までもう一眠りしても…って、さすがにだらけすぎよね。 |
| ログイン④ | 夕飯の準備をしないといけないけど、今日はゆっくりするって決めたし…店屋物にしちゃおうかしら。何が食べたいか、いろはたちに聞いてくるわ。 |
| ログイン⑤ | やっと一日が終わるのね…。なんだか今日は、時間の流れがゆっくりに感じられたわ。それだけ、心が穏やかになっているってことよね。 |
| ログイン⑥ | 私、お風呂の後はストレッチしないと、寝付きが悪くなるのよ。でも、時間が取れないときもあるし…。何かいいグッズはないかしら。 |
| ログイン⑦ | 魔女の気配…。こんな時に現れるだなんて、迷惑な連中ね。さっさと片付けて、私たちの安眠を勝ち取りましょうか。 |
| ログイン⑧ | モデルという仕事上、鏡を見ることが多いから、私自身も手鏡を持ち歩いてるの。この手鏡は祖母の形見でね、大切な物よ。 |
| タップ① | 枕には神様が宿っているって、昔祖母に教えられたことがあるの。真偽は分からないけれど、私は今でも信じてるわ。 |
| タップ② | 部屋のカーテンを遮光性のものにしたら、むしろ起きづらくなってしまって…。意外と普段から、朝日を感じて起きてるのかもしれないわね。 |
| タップ③ | あ、分かる?このボディオイル、すごくいい香りよね。私もスタイリストさんに薦められて知ったのよ。よかったら、使ってみる? |
| タップ④ | 昔、プラネタリウムに行ったときに、星座とそれにまつわる神話の面白さに気付いたの。星がモチーフの雑貨を使うようになったのは、その時からね。 |
| タップ⑤ | はぁ…はぁ…。寝る前の軽い筋トレだって鶴乃が言うから付き合ったのに、どこが軽いのよ…!こんなにハードじゃ、目が冴えて眠れないじゃない…! |
| タップ⑥ | ういちゃんは本当に偉いわよね。言われなくても寝る前に宿題もやるし、歯磨きも忘れないし。このまま真っ直ぐに育ってほしいわ。 |
| タップ⑦ | 今日のお風呂の入浴剤は、これにしましょうか。二葉さんが買ってきてくれた、子猫のゴロゴロのちびフィギュア入り入浴剤よ。 |
| タップ⑧ | ねぇ、レモネードでも飲まない?安いからってレモンを買い過ぎちゃってね、いろはと一緒に、レモンを使ったレシピを色々と試してるの。 |
| タップ(未収録) | な、何?…あぁ、これ?寝る前に食べる、カカオ100%のチョコレートよ。美容のために一粒だけね。小腹が空いているわけじゃないわよ? |
その姿は、切符鋏
この感情の主はやがては自分も今まで見送った友を追って旅に出る日のことを夢想する。
尾の先にぶら下げられたランタンに灯した火で様々な幻影を呼び出す他、尾のハサミで傷をつけられた者は遠くない未来に必ず大きな災いが訪れるという。